コーヒーの専門店として日本人好みのコーヒー豆のご提供・販売を行っています。

コーヒー器具

コーヒー器具紹介

ペーパーフィルター  \105~(カリタ製品相場)

コーヒー豆をろ過するときに使用する紙製のフィルターです。 ペーパーフィルターは、破れて豆が落ちてしまうのを防ぐために、サイドと底部を必ず折り曲げて使用しましょう。

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ペーパーフィルター


ネル  \550~(カリタ製品相場)

コーヒー豆をろ過するときに使用する布製のフィルターです。
ネルドリップは最もコーヒーをおいしく淹れられると言われています。
それに加え、日本人の味覚にも適した抽出方法としても知られています。ただ、ペーパーフィルターと比べると、水洗いなどの手間や保管が面倒という欠点があります。

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ネル


ドリッパー  \270~(カリタ製品相場)

ドリッパーとは、もともとハンドドリップ用に作られた器具です。
特に、カリタのドリッパーをおススメしています。カリタのドリッパーは、内側の側溝が全体に高く伸びています。 コーヒーは煮込んだ時の味より、ろ過した時の味の方が数段優れています。 カリタ独自のドリッパー設計は、コーヒーをろ過するために、最も適正な構造として設けられたものなのです。
3つ穴は、ろ過したコーヒーをいつまでもドリッパーの中に溜めずに、自然に滴下させる役目をもっています。

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ドリッパー


サーバー  \800~(カリタ製品相場)

お湯をドリッパーに注ぎドリッパーから流れてきたコーヒーを受けるものです。
コーヒーを淹れる前には、ドリッパーだけでなく、サーバーも温めましょう。 冷たいサーバーにコーヒーを落としてしまうと、急に冷めて味が落ちてしまいます。
また、カリタの器具で合わせる場合は、ドリッパー、フィルターの大きさでサーバーの適正サイズが変わります。 間違えのないように選びましょう。

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サーバー


ミル  \2,000~(カリタ製品相場)

コーヒーの豆を挽く器具です。
コーヒー豆は鮮度が命です。お店でコーヒー豆を買うと、その場で粉にしてくれます。 しかし、粉にすると、あっという間に、香りは消え、味も落ちてしまいます。 おいしくコーヒーを飲むなら、淹れる直前に豆を挽きましょう。
粉が均一に挽ける電動のものがおススメです。

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ミル


ポット  \2500~(カリタ製品相場)

お湯を沸かす、やかんのようなものです。
コーヒー専用のものは注ぎ口が細いのが特徴です。 コーヒーを淹れる時は、注ぎ口が細い方が、均一にお湯を注ぐことができます。 そのため、専用のポットがおススメです。ご家庭で使うやかんでは、上手にお湯を注ぐのが難しくなっています。

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ポット


メジャーカップ  \800~(カリタ製品相場)

コーヒーは、目分量でお湯の量、豆の量を計っても、薄くなったり、うまみがきれいに出ません。
お湯の量、豆の量はきっちり計りましょう。

豆の量の目安(お好みで、調整してください)

  ペーパードリップ コーヒーメーカー
一人前 13g 8g
二人前 18g 16g
三人前 25g 22g
四人前 32g 28g

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メジャーカップ


コーヒーメーカー  \5,000~(カリタ製品相場)

水とコーヒーの粉をセットするだけで、ドリップ作業を全自動でしてくれる器具です。
最近は、ミル付きのものなども出ていて大変便利です。 ただし、豆の分量がペーパードリップとは若干違うので注意しましょう。

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コーヒーメーカー


ベンチプレス  \3,000~(カリタ製品相場)

お湯を上から注ぐのではなく、コーヒーの粉とお湯をいっぺんに入れ、コーヒーを浸して淹れる器具です。 コーヒーだけでなく紅茶も淹れることができます。
どちらも飲むという方におススメです。

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ベンチプレス


パーコレーター  \6,000~(カリタ製品相場)

パーコレーターは湯を加熱して、内部のパイプを通して循環させ、コーヒーを抽出する器具です。
非常に扱いやすく、直接火にかけることができるので、アウトドアでのコーヒー抽出にも適しています。

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サイフォン  \5,000~(カリタ製品相場)

サイフォンとは、気圧の差でお湯を移動させコーヒーを抽出する器具です。
お湯を加熱して、押し上げコーヒー豆と混ぜ、その後、冷却して抽出します。 大正時代にはすでにあったと言われています。
独特な形が特徴的です。

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